レンタルのご案内



この消臭力をレンタルでご提供いたします。


コスト
1日あたりのコストも低価格。

(数量によって変動します)



簡単

メンテナンスは月に一回送られてくるチップを交換するだけ!!!



サイズ

8cm×18cmサイズで12畳までカバーでき、インテリア等に影響なく設置が可能!!!



他社製品との違い



空気清浄機って

こんなことありませんか???

空気を吸い、フィルターに吸着させ除去するタイプの空気清浄機は非効率でペースの隅々まで行き届きにくい。 ※フィルターには吸着した物質が残る。


メンテナンスが面倒


コストが高い


大きい


音が気になる



消臭スプレーや芳香剤は便利ですが・・・・

薬品の匂いのものを覆うだけ。
消臭可能スペースが狭く、大きなスペースでは多くの薬品を使うことになる。


手軽


安価


消臭効果が弱い



他との違い


次亜塩素酸とオゾンの違い


 次亜塩素酸とオゾンはどちらも殺菌を目的とした食品添加物として認められているものです。そしてその使用方法はどちらも強力な殺菌力を持っているので濃度調整が必要になります。最大の違いはケミカルか否かだと考えます。

 次亜塩素酸はケミカルなので次亜塩素酸自体の補充かその基となるケミカルの補充が必要です。 オゾンは、空間中にある酸素分子を統合させて一時的にオゾンに変化させて空間中のウイルスや菌などの有機物にアタックし死滅や不活性化させ酸素分子に戻ります。したがって、次亜塩素酸とは違い殺菌後の残留物はゼロです。



高濃度オゾン発生器とトレールフレッシュの違い


高濃度オゾン発生器は発生器自体が高額になります。オゾンを発生させるロジックはトレールフレッシュと同じ考えですが、濃い濃度オゾンを発生させるために基(原料)となる酸素分子(高濃度酸素)を発生時に供給しないといけません。したがって高額な商品になります。 また、高濃度オゾンは人体の目や鼻、喉などの粘膜に覆われているところからアタックしてきますので目を開けていられない状況や咳込んでしまう症状になり、非常に危険な状況になってしまいます。しかし考え方を変えれば、上記の目や喉の症状を発生する前に強いオゾン臭が致しますので、危険な状況を察知してその空間から離れることが可能になります。したがって高濃度オゾン発生器は人がいないことを確認してから使用するのが一般的になります。ただし人がいないところで高濃度オゾン発生器で殺菌はできますが、強いオゾン臭が残り、それを回避するために換気をして外部からの空気を入れることによってまた、新たなウイルスや雑菌が入り込んでしまう可能性が否めません。 弊社のトレールフレッシュは、ご使用いただく空間に存在する酸素分子を一時的にオゾンに変化させて、ウイルスや菌などの有機物を死滅、不活性化させ、また元の酸素分子に戻ることを繰り返す仕組みのため、空間の持っている治癒力補助、促進する機能と言えます。